
11月2日から11月5日にかけ、セントラム(CENTRUM)テクノロジーファミリーは、人気キャラクターのラッピング機にて「南の女王都市」と呼ばれるフィリピン第二の都市、セブ島へと飛び立ちました。スペイン人が最初に上陸した地として知られ、美しいビーチで有名なこの地は、贅沢で静謐なリラクゼーションと、自然に触れる機会を提供しました。
旅程では、世界最小の霊長類である**【メガネザル】、世界十大奇景の【チョコレート・ヒルズ】、そして世界的に有名な【バリカサグ島】**を訪問。ここでは、大断層でのシュノーケリングや魚への餌付け、壮大なイワシの群れ(サルディン・ラン)を体験しました。また、幻想的なミントの星空の下でのホタル鑑賞、原始的なジャングルでの夜の神秘と驚きを感じる小舟の旅など、盛りだくさんの内容でした。参加者全員が忘れがたいセブの知的でリラックスした4日間の旅を終えることができました。
